7/8の研究会

高橋です。

8日の研究会は天野さんの卒論題目発表でした。

書簡体小説というジャンルについては今日の研究会ではじめて意識しました。

考えてみれば推理小説のラストに犯人の告白の手紙などがくるパターンはよくありますね。

手紙の形をとった表現や書簡体の構造は一体何を意味するのか??

興味深いテーマでした。

僕も面白い卒論のテーマを見つけたいです。

次回の研究会についつはまた書き込みがあると思います。

それでは失礼しますm(_ _)m

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